2017年01月22日

我が家の猫

我が家には猫が3匹居候しています。
猫の世話係は大部分が私になっていて、夜になると猫3匹と一緒に寝ています。
最年長はアメショーの「銀」です。オスで大きい体に似合わず一番優しいやつです。
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次は「ふー」で、野良猫の父と白いチンチラの母から生まれたとは思えない三毛のメスです。野良猫の血を引いている関係で、一番人嫌ですが、爪を切ったりするときは一番抵抗しないというよく分からない性格です。布団に潜り込んで来るのも一番早いです。
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一番年下は、黒系のアメショーのメスの「おん」で、写真にすると目がどこにあるのか分からないです。暗がりにいると闇に溶け込んで見えないので、よく尻尾を踏まれています。
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昼は二階に上がっていますが、夜は私の部屋で寝ることが多いです。
posted by lobs at 17:48| Comment(0) | 日記

白光のコテ台FH-300

コテ台は今までgootのST-11を使ってきて、特に不自由は感じていませんでした。
しかし、温調コントローラを使うようになってコテ先クリーナにgootのST-40を使うようになると、ST-40の置き場所が一定にならないことに若干改善する必要があるように感じていました。
この原因は、下の写真のようにST-11のスポンジ置き場にST-40がうまく納まらないことが一つの理由です。コテ台にgootのST-76を使えばいいのですが、ST-11を捨てるのはもったいないし、ST-76はデザインが好みではないのと少し広い場所が必要になります。
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一昨日、千石電商に行ったとき、なんとなくハンダごて売り場を見ていたら白光のFH-300が目につきました。その時は白光のはんだ吸取り器FR-300に使おうかなと思って買ってみました。
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FR-300に付属のコテ台は小さいし不安定なので、これはこれで良かったのですが、コテ先クリーナを載せてみたらいい具合です。しかも大きさはST-11と同じくらいで場所を取らないし、今まで改善しようと思っていたことが解決してしまいました。このため、もう一個買うことになりました。
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FH-300は簡単に分解できます。
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かなりの力は要るので万力が必要ですが、コテ台の角度を少し修正することもできました。
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posted by lobs at 08:28| Comment(0) | はんだごて

2017年01月17日

基板がだいぶ減った

2015年に手作りアンプの会のプロジェクトとして作った基板ですが、だいぶ減ってきました。自分で使う分があるので、今よりも注文が増えると基板を発注する必要があるかもしれません。
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デジタルアンプとかNFBアンプと違った傾向の音なので、好きではないという人もいれば、逆に使ってくれる人もいるという(当然か)ことになっています。
最近、真空管の無帰還アンプを使っている人などから好評価を得ることができて、やっぱり半導体NFBアンプよりも真空管系の音に近いのかなという気がしています。
posted by lobs at 05:47| Comment(0) | 半導体無帰還アンプ