2019年06月21日

センサーライトを交換

かなり長期間使ってきたハロゲンランプのセンサーライトが故障してしまいました。150Wのランプ(ランプは78mmの両口タイプ)が点灯したままになってしまったので省エネ時代に反するし、交換するしかありません。
DSC_1263s.jpg

代りのセンサーライトを探したら、かなり前からそのまま売っているものが目立ちますが、明るいというキーワードで探したらELPA(朝日電器)のESL-ST1203ACが目につきました。元々がAC電源を使っていたので、これを置き換えに使えそうです。外形も元のセンサーライトに近いので違和感がありません。
照らす場所が狭いので1灯式のものでも十分なのですが、値段があまり変わらないし せっかくなので3灯式のものにしました。
まず壁にドリルで穴を開けて付属のタッピングネジを使用して、取り付けベースを固定します。本体と取り付けベースが別になっているので、作業が楽です。あとは、本体を取り付けベースの上にはめ込んで、ランプの角度を調整します。3灯別々に調整できるのがいいです。明るさ調整つまみ、点灯時間調整つまみ、人感センサも問題なく作動しました。
DSC_1256s.jpg

暗くなってから点灯してみるとすごく明るいです。やはり3灯の効果があります。このままだとちょっと眩しいので、光拡散板を付けて使用しています。
posted by lobs at 10:18| Comment(0) | 日記
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