2017年01月29日

RDA5807FPを使ったFMラジオ

手作りアンプの会の肥後さんが、RDA5807FPラジオICを使った基板を作りました。部品も一式準備してくれて、製作会をやることになったので、行ってきました。
基板は表面実装が基本になっていてチップ部品を載せます。ゴマ粒よりも小さな部品になりますので、私の目では実体顕微鏡を使わないとはんだ付けできません。キャリアバッグに道具を詰め込んで秋葉原まで移動です。
2時間ほどで完成したと思ったのですが、肥後さんの話をよく聞かないではんだ付けしたため、OPアンプを反対に付けていました。これを付け直して完成です。
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とても100円のICをは思えない感度です。3.11の地震のときに買ったDSPラジオのREDSUN RP2100と遜色ない感度で、非常時にも十分使えそうです。音質も、十分なレベルです。
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持ち運び用にするか、非常用にするか、ケースの加工も含めて思案中です。
posted by lobs at 07:36| Comment(0) | ラジオ

2017年01月26日

安定しているみたい

ASV5211を交換して1ヶ月ほど経過しました。今のところ低温病は解消してドライバの認識は問題ありません。しかし、時々、チューナーの見失いが発生します。これは、低温病と一緒なのかと思っていたのですが、ドライバはちゃんと登録されているのにTVを見ることができなくなります。
チューナの電源アダプタを切り、USBも切ってから再度電源アダプタをONにし、USBもONにすると映るようになります。ただ、以前のように使用中に突然ドライバが消えるといったことはなくなりましたので、かなり安定に動作しているようです。

あと、チューナが安定に動作するようになったため、コネクタの接触不良が見つかりました。
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チューナの前にブースタを入れているのですが、時々映像にノイズが入っていました。ASV5211のせいかなと思っていたのですが、動作が安定してからも時々ノイズが乗ります。変だなと思ってチューナを動かしたりしていたら、ケーブルに触ると映像が消えたことで接触不良に気が付きました。
posted by lobs at 18:19| Comment(0) | TVチューナー

2017年01月22日

我が家の猫

我が家には猫が3匹居候しています。
猫の世話係は大部分が私になっていて、夜になると猫3匹と一緒に寝ています。
最年長はアメショーの「銀」です。オスで大きい体に似合わず一番優しいやつです。
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次は「ふー」で、野良猫の父と白いチンチラの母から生まれたとは思えない三毛のメスです。野良猫の血を引いている関係で、一番人嫌ですが、爪を切ったりするときは一番抵抗しないというよく分からない性格です。布団に潜り込んで来るのも一番早いです。
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一番年下は、黒系のアメショーのメスの「おん」で、写真にすると目がどこにあるのか分からないです。暗がりにいると闇に溶け込んで見えないので、よく尻尾を踏まれています。
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昼は二階に上がっていますが、夜は私の部屋で寝ることが多いです。
posted by lobs at 17:48| Comment(0) | 日記